実績紹介

これまで多くのお客様よりお問い合わせ・ご相談をいただいてきました。印象に残っている事例を一部ですがご紹介いたします。

ブティックカタログ 〜D5サイズのスクラム製本〜

サイズ:D5 縦203×横272mm
頁数:12頁
色:全頁カラー(4C/4C)
部数:6,000部(実質印刷部数は3,000部)
用紙:更特白 46kg

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ブティックのカタログを刷新したいとのご相談をいただきました。

「上等なものではなく手軽にとって欲しい。」
「新聞紙みたいな質感(ギザギザ、針穴、新聞のザラザラ感)
「希望はB5くらいを横にしたスクラム製本形式なんだけど・・・」

D4判(406×272mm)の中に、同じ絵柄を上下2段に配置して、印刷後に真ん中を断裁することをご提案しました。

そうすることで、お客様からご要望いただいている「新聞紙みたいな質感」を維持しながら手軽にとっていただけるようなサイズの冊子を印刷することができました。

仕上がりは横長12頁カタログですが、新聞紙の質感を再現しているのでどこか絵本のような仕上がりでした。

タブロイド判自治体広報ニュース
〜時間がない物件ならスピード重視の輪転機〜

サイズ:タブロイド判(D4判)
頁数:60頁
色:全頁モノクロ(1C/1C)
部数:3500部
用紙:上質紙<55k>

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印刷会社様より多頁のB4判冊子印刷のご相談をいただきました。

「60頁冊子印刷、3500部は可能でしょうか?」
「自治体への納品日は5日後です。」
「平台印刷(枚葉印刷)では製本が間に合わなくて困っています。」

当社の輪転機では32頁までを一気に印刷・製本が可能です。

そこで、32頁冊子を先に2種類印刷し、それを合体すれば日程を短縮できると提案しました。

具体的な手順は、32頁を合わせる際に、4頁分だけ白紙(トンボのみ出力)を出力し、最後にその白紙部分を取り除くことで60頁にしました。
なお、本事例のクライアント様は印刷会社様で、断裁機をお持ちでした。
弊社では32頁冊子2種を納品し、B4正寸用に断裁し白紙部分を取り除いて60頁にする作業はクライアント様で行われ無事間に合ったとのことでした。

その他の事例

地域イベントプログラム

サイズ:タブロイド判
頁数:32頁
色:4C/4C
部数:20,000部
用紙:更特白 46kg
お客さまからうれしい言葉をいただきました。
「データの不備を修正していただきありがとうございました。また、印刷がとても早くて驚きました。」

展示会用カタログ

サイズ:タブロイド
頁数:8頁
色:1C/1C
部数:500部
用紙:更紙
お客さまから高評価をいただき、ありがたかったです。
「出来上がり大満足です。ありがとうございます。解説のthanks credit listに "TOKAI KYODO PRINTHING Co.,Ltd."と表記してもよろしいでしょうか?」

地域新聞T

サイズ:タブロイド判
頁数:4頁/8頁
色:4C/4C
部数:3,000部
用紙:更紙/中質紙
「期待通りにきれいに印刷できていた」と、納品後にお礼の電話をいただきました。

アパレル系カタログ

サイズ:タブロイド判
頁数:16頁
色:4C/4C
部数:10,000部
用紙:上質紙 57kg
お客さまからうれしい言葉をいただきました。
「先日納品いただきました新聞は各卸先で好評をいただいております。本当にありがとうございました。」

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